ニューイヤーミーティングは年初に行われるJAPANで有数のヒストリックカーイベント。ヒストリックカーの展示やパレード、コンクールデレガンス、オートジャンブルやフリーマーケット等を目当てに多くの旧車ファンが全国から集まる。日曜日に東京お台場で開催ということもあって、筋金入りの旧車エンスージャストはもちろんのこと、子供連れのファミリーやカップルの姿も多く見られた。H15年に登場した3代目のワゴンRは昨年度も新車セールス台数は軽自動車でナンバー1に輝く等、人気は衰えていない。しかしこの秋には人気のワゴンRも新型にスイッチすることで、軽自動車の相場に大きな影響を与えそうだ。軽四の市場は大きいように見えて、裾野はそんなに広くないってことなのかな。車椅子でなければ歩けない老人であっても平気で車を運転して買い物に行く国なのであるわけです。ボルトのねじ山がなめていたので、ボルトも取替えしました。ロシアチリへのエクスポートが好調なのに加え、モンゴルバングラデシュといったアジア市場の急成長が主な要因と考えられる。またここで特筆すべきは、一般的な話はおいといて、85年に開始したオークネットの「中古車TV競売」でしょう。。